2021年審査委員紹介
ブランデッド・コミュニケーション部門
Juries-Branded Communication

ブランデッド・コミュニケーション部門
審査委員長

橋田 和明 Kazuaki Hashida
  • HASHI
    クリエイティブディレクター
受賞歴/審査委員歴/主な作品・お仕事

【受賞歴】
ADC / クリエイター・オブ・ザ・イヤー・メダリスト / ACC / 12 Cannes Lions / 4 Adfest Grand Prix / D&AD イエローペンシル / NYADC / Oneshow / Clio / LIAA / PRアワードグランプリ/ 日経新聞広告賞 最優秀賞 / 毎日広告デザイン賞 最高賞など

【審査委員歴】
CANNES LIONS PR部門、SPIKES ASIA PROMO & DIRECT部門、ACC BC部門、YoutubeWorks Creative Effectiveness部門など

【主な作品・お仕事】
Yahoo! JAPAN「ちょうどこの高さ。」/「さわれる検索」、
サントリースピリッツ 翠 「それはまだ、流行っていない。」、資生堂企業広告「50 Selfies of Lady Gaga」など

プロフィール
1980年東京都北区赤羽生まれ。
2002年、東京大学経済学部卒業後、博報堂に入社。
ストラテジックプランニング局を経て、2006年に博報堂ケトル設立メンバーに。
2018年にHASHI inc.を設立。 現在は、PR視点で統合キャンペーンをつくるクリエイティブディレクターとして幅広い業務に従事。
審査委員長メッセージ
ブランデッド・コミュニケーション部門が生まれて4年目。
今年から審査委員長を拝命しましたが、部門のビジョンは変わりません。

ブランドや社会に真摯に向き合い、クリエイティビティを発揮して結果を出しているコミュニケーション(広告)をちゃんと褒めること。
同じ業界の仕事なのに部門やカテゴリーがないから褒められていない仕事や才能を発見して褒めること。
そして、業界の意識を高め、境界を越え、広告の未来をみんなで描くことを目指します。

今年は、そのための新たなチャレンジとして、ソーシャル・インフルーエンスカテゴリーを創設しました。ブランドのために創られた、ソーシャルメディアやデジタル上のコンテンツの優れたクリエイティビティや美しい設計、その拡散力を表彰します。

大きな変化の途中。
ただ、広告の未来みたいな大きなことの前に、私たちのブランドのための仕事は、日々続いていくわけで。
この環境下でなんとか実現させたみなさんの思いが詰まった仕事たちを、ぜひ応募してください。

ブランデッド・コミュニケーション部門
審査委員

飯田 訓子 Satoko Iida
  • Wunderman Thompson Tokyo
    Associate Creative Director
受賞歴/審査委員歴/主な作品・お仕事

【受賞歴】
ACC / ADFEST / AD STARS / Spikes Asia / Women Leading Change Awards など

【主な仕事】
KIOXIA「世界新記憶」キャンペーン,AI漫画「Tezuka2020」 / BAYER「Voice UIサービス Baby Chat」 / カメヤマ「おもかげ線香」プロダクト開発 / Volkswagen 「Change your World」など

プロフィール
ブランディングファーム・外資系広告代理店を経て、現在Wunderman Thompson Tokyoに所属。未来に向けたテクノロジーを使いブランドと社会の両方を推進するコミュニケーションを目指して、ブランディングやサービス開発、商品開発など幅広く活動している。2020年 Campaign Asia Pacific, Women Leading Change Awards、Creative Captain部門でwinner。
石下 佳奈子 Kanako Ishioroshi
  • 博報堂
    クリエイティブディレクター、コピーライター
受賞歴/審査委員歴/主な作品・お仕事

【受賞歴】
Cannes Lions、D&AD、LIA、Spikes ASIA、ADFEST、ACC、TCC新人賞 他多数を、各チームの皆さんと

【主な仕事】
雪印メグミルク「6Pチーズ / とろッピ〜」、SUNTORY「JIM BEAM」「のんある気分」「澄みわたる梅酒 / ネーミング他」、アダストリア「LOWRYS FARM / あいに 着がえよう」「LEPSIM / よく笑うひと」「bijorie / 胸をしめつけるのは恋だけでいい」「GLOBAL WORK」、集英社「ナツイチ」2017〜 など

プロフィール
神奈川県の高校卒業後、京都の私立大学でのびのびと過ごす。博報堂入社後、コピーライターとして配属。
「言葉」を軸に、コピーライティング、ブランディング、コンセプト開発、ネーミング、商品開発、デジタル、イベントなど、領域に関わらず幅広く携わる。
博報堂「ひらけ宇宙プロジェクトの2代目リーダー。
イム ジョンホ Jeong-ho Im
  • mount
    CEO、クリエイティブ・ディレクター
受賞歴/審査委員歴/主な作品・お仕事
ACC ブランデッド・コミュニケーション部門・審査員。Cannes Lions, D&AD, NYC ADC, ONE SHOW, London International Awards, New York Festival, ADFEST, Spikes Asia, ACC, GOOD DESIGN AWARD, 広告電通賞など受賞歴多数。
https://mount.jp/awards/
プロフィール
1977年韓国 釜山生まれ。2000年よりビジネスアーキテクツ入社。アート・ディレクターとして、FUJI FILM、積水ハウス、イオングループなどの大手企業サイトを手掛ける。2004年独立、フリーランスを経て、2008年に梅津岳城氏と共にmount inc.を 設立。
代表作として、星のや、サントリー山崎蒸溜所「YAMAZAKI MOMENTS」、TOYOTA.jp、など。
https://mount.jp/
太田 郁子 Ikuko Ota
  • 博報堂ケトル
    代表取締役社長 共同CEO エグゼクティブ クリエイティブディレクター
プロフィール
2001年に博報堂に入社。ストラテジックプラナーとして、様々な企業の経営戦略、マーケティング戦略の立案や商品開発に参画。2012年PR発想で統合コミュニケーションを実施する博報堂ケトルに参加。ストラテジックプランニングを軸足とする強いターゲットインサイトの発掘と、PR的な合意形成スキルを融合し、新しい形の統合コミュニケーションを得意とする。2015年に博報堂ケトルにPR専門チームを設立、そのリーダーを務める。2019年10月より同職。
大八木 翼 Tsubasa Oyagi
  • SIXパートナー、バスキュール執行役員
    エグゼクティブ・クリエイティブディレクター
受賞歴/審査委員歴/主な作品・お仕事

【受賞歴】
カンヌクリエイティブフェスティバル金賞・銀賞・銅賞/D&AD YELLOW PENCIL/第15回文化庁メディア芸術祭エンターテインメント部門大賞/ACC ME部門グランプリ/クリエイター・オブ・ザ・イヤーメダリスト(2014/2020)/東京コピーライターズクラブ会員
主な仕事に、「日興フロッギー」、「Hermès Holiday Campaign」 「MORI BUILDING URBAN LAB」「Google Pixel 」、「KASHIYAMA the Smart Tailor」「Space Balloon Project」「Peace Shadow Project」などがある。

プロフィール
学生時代、報道記者を目指していたが、ベネトンの広告に衝撃を受け方向転換。2002年、博報堂に入社。世界平和を志す。コピーライター/CMプラナーとして様々な広告制作をひと通り経験。2013年、業界に大きなうねりと旋風を巻き起こすべく、仲間たちとSIXを設立。2021年、自分を飛躍的に成長させてくれた土壌であるバスキュールの執行役員に就任。SIXのパートナーとしての業務も引き続き全力で続けながら、ダブルワークの理想形にチャレンジする。 “広告は、ひととひととをつなぎ、世界を良き方向へと向かわせるメディア・アートである”という考えがクリエーションの源。カンヌやD&ADを始め受賞多数。SANAAの建築物と村上春樹の新作を楽しみにしながら毎日を生きている。
尾上 永晃 Noriaki Onoe
  • 電通
    プランナー
受賞歴/審査委員歴/主な作品・お仕事

【受賞歴】
カンヌ、文化庁メディア芸術祭、読売新聞広告賞、TCC新人賞など

【審査委員歴】
CANNES、ADFEST、TCC、NewYorkFestival、ADSTARS、販促コンペなど

【主な作品】
リラックマとカオルさん、すき家、ピノ 、ドラゴンクエスト・ウォーク、宮本浩次ソロブランディング、チキンラーメン アクマのキムラー、池上線フリー乗車DAY、こち亀40周年&終了キャンペーン、10分どん兵衛など

プロフィール
東京理科大学で建築・都市デザインを専攻ののち、2009年電通入社。デジタルを核にしつつ、CM・イベント・まちづくり・脚本など、効果が出そうなことならなんでもやる雑食主義者。世間をぐわっと巻き込む耕運機のようなキャンペーン設計を意識して生きている。最近は、おいしい野菜とは何なのかに興味がある。
栗林 和明 Kazuaki Kuribayashi
  • CHOCOLATE
    取締役、Chief Content Officer
プロフィール
CHOCOLATE Inc.のチーフコンテンツオフィサー/プランナー。
映像企画を中心として、空間演出、商品開発、統合コミュニケーション設計を担う。JAAAクリエイターオブザイヤー最年少メダリスト。カンヌライオンズ、スパイクスアジア、メディア芸術祭、ACCなど、国内外のアワードで、60以上の受賞。米誌Ad Age「40 under 40(世界で活躍する40歳以下の40人)」選出。
小島 翔太 Shota Kojima
  • 博報堂
    クエリエイティブディレクター、CREATIVE TABLE 最高 チームリーダー
受賞歴/審査委員歴/主な作品・お仕事

【受賞歴】
ACC、TCC新人賞、朝日広告賞、読売広告賞など

【主な仕事】
大塚製薬カロリーメイト「2020年、夏、部活」、SMBC日興証券「イチローシリーズ」、LOTTEガーナ「LOVE ITACHOCO」、資生堂レシピスト「たおりゅう 」、日清どん兵衛「どん兵衛ポエム」など

プロフィール
2012年博報堂入社。
マス、デジタル、 など手法を問わず、コピーや映像やコンテンツが世の中にきちんと届きソーシャルでのリアクションが起こったり人が動くような施策を考える。
2019年よりクリエイティブチーム「CREATIVE TABLE 最高」を発足。
猫が好きだが飼い猫にかなり嫌われている。
嶋野 裕介 Yusuke Shimano
  • 電通
    zero クリエーティブ・ディレクター、PRディレクター
受賞歴/審査委員歴/主な作品・お仕事

【受賞歴】
Cannes Lions, Spikes Asia , Adfest , ADC, ACC, OCC, IPRA(国際PR協会) 、日本PRグランプリ、Sabre, 2018年 Asia PR Professional of the year ファイナリスト。

【審査委員歴】
SPIKES ASIA , NY Festivals , Young Cannes Lions , 販促コンペ など。

【主な作品】
民放114局合同番組「一緒にやろう2020」、SoftBank「しばられるなシリーズ」、TOYOTA「#金曜日の新垣さん」、SUNTORY「BOSS|ゴジラ」シリーズ、フリー素材アイドルMIKA+RIKA、3cm Marketなど。

プロフィール
1980年大阪生まれ。(18年間いたのに関西弁が下手。)
東京大学経済学部卒業後、電通へ。(CR試験に2回落ちる)
趣味は新聞を読むこと。(朝日新聞の「折々のことば」が休載で寂しい)
菅野 薫 Kaoru Sugano
  • 電通
    エグゼクティブ・クリエーティブ・ディレクター
受賞歴/審査委員歴/主な作品・お仕事

【受賞歴】
ACCグランプリ・総務大臣賞(2014年、2015年、2017年、2018年)/ JAAA クリエイター・オブ・ザ・イヤー(2014年、2016年)/カンヌライオンズ チタニウム部門 グランプリ / D&AD Black Pencil(最高賞)/ One Show -Automobile Advertising of the Year- / London International Awardsグランプリ / Spikes Asiaグランプリ/ ADFEST グランプリ /東京インタラクティブ・アド・アワード グランプリ / Yahoo! internet creative awardグランプリ/ 文化庁メディア芸術祭 大賞 / Prix Ars Electronica 栄誉賞 / STARTS PRIZE 栄誉賞 / グッドデザイン金賞など、国内外の広告、デザイン、アート様々な領域で受賞多数。

【主な作品・お仕事】
本田技研工業インターナビ「Sound of Honda /Ayrton Senna1989」、Apple Appstoreの2013年ベストアプリ「RoadMovies」、東京2020招致最終プレゼン「太田雄貴 Fencing Visualized」、国立競技場56年の歴史の最後の15分間企画演出「for the future」、GINZA SIXのオープニングCM「メインストリート編」、森ビル ブランドムービー「DESIGNING TOKYO」、サントリー山崎蒸溜所「YAMAZAKI MOMENTS」、NTTドコモ「FUTURE-EXPERIMENT.JP」、BjörkやBrian EnoやPerfumeとの音楽プロジェクト等々活動は多岐に渡る。

プロフィール
2002年電通入社。データ解析技術の研究開発業務、国内外のクライアントの商品サービス開発、広告キャンペーン企画制作など、テクノロジーと表現を専門に幅広い業務に従事。
関戸 貴美子 Kimiko Sekido
  • 電通
    アートディレクター
受賞歴/審査委員歴/主な作品・お仕事

【受賞歴】
NYADC、D&AD、SPIKES ASIA、LIA、GOOD DESIGN AWARD、ACCグランプリなど受賞多数。

【主な仕事】
ゼスプリ「キウイブラザーズ」、Netflix「リラックマとカオルさん」、キリン氷結「あたらしくいこう。」、JINS「時をかける、メガネ。」、大塚製薬 ionwater、パートナーエージェント「ドロンジョとブラックジャック」など。

プロフィール
アートディレクター。1988年生まれ。2010年多摩美術大学卒、同年電通入社。
東畑 幸多 Kota Tohata
  • 電通
    エグゼクティブ・クリエーティブ・ディレクター、CMプランナー
受賞歴/審査委員歴/主な作品・お仕事

【受賞歴】
クリエイター・オブ・ザ・イヤー、TCCグランプリ、ACCグランプリ、アドフェストグランプリ、カンヌライオンズ金賞など

【主な仕事】
Honda「ONE OK ROCK Go,Vantage Point.」、サントリー天然水「宇多田ヒカル 水の山行ってきた」、GINZA SIX「目抜き通りへ 椎名林檎×トータス松本」、ASICS「ぜんぶ、カラダなんだ」、日清チキンラーメン「アクマのキムラー」、九州新幹線全線開業「祝!九州」など

プロフィール
99年、電通に入社。CMプランナーを経て、現在、クリエーティブ・ディレクターとして、コミュニケーションの全体設計をデザイン。
細川 美和子 Miwako Hosokawa
  • DENTSU
    CREATIVE DIRECTOR/COPY WRITER
受賞歴/審査委員歴/主な作品・お仕事

【受賞歴】
カンヌゴールド、アドフェスグランプリ、ONE SHOW、ACCグランプリ、TCC、朝日広告賞グランプリ、日経広告大賞、フジサンケイグループ広告大賞、ギャラクシー賞など

【審査委員歴】
カンヌフィルム審査員、アドフェスフィルム審査員、スパイクスフィルム審査員、ACC審査員、TCC審査員など

【主な作品】
最近は、パンテーン「#この髪どうしてダメですか」、アテント 「常識をはきかえよう」、ニッセイ「小さな力は、大きな力だ。」、東京ガス「家族の絆」シリーズ、サントリーグリーンダ・カ・ラ「やさしいのがいちばん」、日向市「ヒュー!日向」、NHK「バビブベボディ」など。

プロフィール
2001年(株)電通入社。
言葉を中心に、企業や商品の志を長く深く広告することを目指しています。
細田 高広 Takahiro Hosoda
  • TBWA\HAKUHODO
    Executive Creative Director
受賞歴/審査委員歴/主な作品・お仕事

【受賞歴】
カンヌゴールド、ONESHOWゴールド、NY ADCグランプリ、CLIOグランプリ、SPIKES ASIA グランプリ、Adest グランプリ、ACCグランプリ、Campaign Creative Person of the year, JAAA クリエイターオブザイヤーメダリスト ほか

【審査委員歴】
カンヌ広告際 / NewYork Festival / One Show / SPIKES ASIA / ACC ほか

【主な作品】
日産「やっちゃえ日産」「Ginza Crossing」「Nissan Pavillion」「Intelligent Parking Chair」/ ユニクロ「24Hジーンズ」「次はカーブ カーブパンツ」「感動パンツ」/AIG 「TackleTheRisk」「PrideJersey」「近くにいる。チカラになる。」/adidas「サッカー日本代表ジャージー コンセプト&キャンペーン」「Impossible is Nothing 2021」「速さはひとつじゃない」/大塚製薬ボディメンテ 「つかむぞ、好調。」/ S.RIDE「仕事に勝つタクシーアプリ」 ほか

プロフィール
一橋大学社会学部卒業後、博報堂入社。TBWA\CHIAT\DAYを経て、TBWA\HAKUHODO所属。コピーライター出身だが、こういうスペースでいい感じに機知に富んだ自己紹介をするのがとても苦手。情報だけただ記しておきたい派。主な著作に「未来は言葉でつくられる」(ダイヤモンド社)、「解決は1行」(三才ブックス)、「物語のある絶景」(文響社)などがある
三浦 崇宏 Takahiro Miura
  • The Breakthrough Company GO
    代表取締役、PR、CreativeDirector
受賞歴/審査委員歴/主な作品・お仕事

【受賞歴】
下記プロフィールの通り

【審査委員歴】
なし

【主な作品】
『言語化力』、『人脈なんてクソだ』、『超クリエイティブ』、『『何者』かになりたい』

【主な仕事】
JINS『JINS Innovations JINS VIOLET+』、 集英社『今、一番売れてるビジネス書。プロモーション』、 朝日新聞社・JINS『新聞広告の日 朝日新聞社×左ききのエレン Powered by JINS』、 ユニバーサルミュージック『ケンドリック・ラマー黒塗り広告』 、 集英社『SPUR30周年広告「JUST BE YOURSELF」』、 三陽商会『STORY & THE STUDY』など"

プロフィール
The Breakthrough Company GO 代表取締役 PR/CreativeDirector。2007年 博報堂入社、マーケティング・PR・クリエイティブの3領域を経験、TBWA\HAKUHODOを経て2017年独立。「表現をつくるのではなく、現象を起こすのが仕事」が信条。Cannes Lions、PRアワードグランプリ、ACC TOKYO CREATIVITY AWARDS グランプリ/総務大臣賞など受賞多数。著書『言語化力』(SBクリエイティブ)がAmazonのビジネス書ランキングで1位に。ほかにも『超クリエイティブ』(文藝春秋)、『「何者」かになりたい』(集英社)などを出版。東京大学、早稲田大学、筑波大学などで講師実績あり。
南 麻里江 Marie Minami
  • BuzzFeed Japan
  • ハフポスト日本版/エディター
プロフィール
1987年広島県福山市生まれ。東京大学文学部を卒業後、2011年から6年間博報堂・博報堂DYメディアパートナーズでインターネット広告のセールス、企画・運用に携わる。2017年5月にハフポスト日本版に入社、エディターとして記事コンテンツの執筆・編集、イベントのプロデュース、ライブ番組など新規事業の立ち上げや制作に携わる。2021年1月よりSDGsの特集「SDGsで世界をリ・デザインする」をメインで担当。SDGsを学ぶライブ番組「ハフライブ」でMCを務める。担当する「ハフライブ」では、番組出演者の女性比率を高めることを目指す「50:50プロジェクト」を宣言し、実施している。
※執筆記事: https://www.huffingtonpost.jp/author/marie-minami
村上 絵美 Emi Murakami
  • ADKクリエイティブ・ワン
    クリエイティブディレクター、アートディレクター
受賞歴/審査委員歴/主な作品・お仕事

【受賞歴】
読売広告大賞 優秀賞、ザ・デイリーヨミウリ広告賞 最優秀賞、ビジネス広告大賞 大賞
毎日広告デザイン賞 部門賞、日本産業広告賞 第1席、消費者のためになった広告コンクール など

【主な作品・お仕事】
サントリー食品インターナショナル「クレヨンしんちゃん×クラフトボス」キャンペーン、Yostar「アズールレーン」3周年プロモーション、クレヨンしんちゃん公式SNS企画「ゆるラク♪オラの超たいさく!!」、「TIGER & BUNNY」プレイスメントスポンサー各社のキャンペーン関連クリエイティブ など

プロフィール
1977年生まれ。東京藝術大学デザイン科卒。2004年ADK入社。入社1年目から多くのキャラクターIP関連のクリエイティブ業務に関わらせていただき、商品広告・タイアップ広告・作品プロモーション・IPのセールス活動などさまざま。中でも最近は「クレヨンしんちゃん」関連のお仕事をいただくことが増え、しんちゃんグッズに囲まれながら楽しくおうち時間を過ごしています。
村山 佳奈女 Kaname Murayama
  • 博報堂ケトル
    ディレクター、編集者
プロフィール
1984年東京都生まれ。一橋大学卒業後、ニート、カルチャー誌編集者、外資系広告代理店コピーライターを経て2015年に博報堂入社。2021年より博報堂ケトル所属。フェミニズムの思想をベースにしたPR/クリエイティブ業務を日々推進している。雑誌「広告」編集委員。TBSラジオ「Life」crew. 直近の仕事は、ソフィ「#NoBagForMe PROJECT」、H&M「#ファッションでアクション」、Schick「BodyHairPositive」など。受賞歴として、日経ウーマンエンパワーメント広告賞、PRアワードグランプリ、ACC賞などがある。
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