- CHOCOLATE
チーフコンテンツオフィサー


1990年生まれ。クリエイティブディレクター/プランナー。
気がついたらいつのまにか笑ってしまう広告を目指している。
サントリーペプシ「本田とじゃんけん」、ハットの日「ハット首脳会談」、アロンアルフア「時間が余るCM」、アース製薬「片手でモンダミン」、中京テレビ「ヨンと鳴く犬」「テレビを知らない子供たち」他。オリジナル短編アニメ「パンの赤ちゃん」脚本・監督、「ギャルネコ」脚本・監督など。ドーナツが好き。

言葉から発想してあれこれ考えるのが好きです。
最近の仕事は森永乳業マウントレーニア「偉大なる、ひとやすみ。」すみだ水族館・京都水族館「ペンギン相関図」「どうせスキップできない広告ならペンギンの話」ドミノ・ピザ「いい日、ドミの日。」ORIX HOTELS&RESORTS「どっか、行こうよ。」など。受賞歴はTCC賞、ACC特別賞、Young Lions Competition 日本代表、Cannes Lions Bronze、ADFEST Gold、CLIO Silver、Spikes Asia Silverなど。TCC賞2026一次審査員、宣伝会議賞2025一般部門審査員。

東京大学経済学部卒。2009年博報堂入社。2017年よりSIXに所属。
【受賞歴】
ACCグランプリ、ACC小田桐昭賞、ADC賞、TCC賞、Cannes Lions ゴールド、One Show ゴールド、Clio ゴールド、Clio Entertainment グランプリ、Spikes Asia グランプリ、Adfest グランプリなど。国内外で20のグランプリを含む300以上の受賞。
【主な仕事】
PlayStation「30周年 × YOASOBI」「PlayStation × King Gnu」「PlayStation × 米津玄師」「Gravity Cat 重力猫」、相鉄「父と娘の風景」、KIRIN「GOOD ALE」「大谷翔平、免疫ケアはじめる」、ポケモン「30周年ロゴ」、米津玄師「LOST CORNER AR LIVE」「STRAY SHEEP CODE」「Pale Blue Letter」など。

ジャンルを問わずあれこれ企画をする人間。
最近の主な仕事は、oasis「待ってたぜ。」、世界陸上「世界最大の運動会」、マウントレーニア「偉大なる、ひとやすみ。」、サントリー「オールフリー」、SMCC「ついに!ついに!クレカ乗車」など。
ACC・TCC・販促コンペやカンヌの審査員をやったりもしている。国内外の賞をじわじわ受賞。東大で企画のゼミを主宰。最近はリソグラフにハマっている。

1973年生まれ。大手レコード会社、外資系広告会社を経て、2009年TBWA HAKUHODO入社。CCOとして12年間在籍し、2024年10月にECD(Earth Centric Design)を設立。クリエイティビティをサステナビリティの領域へと拡張し、ブランド・地球・生活者の三方よしの実現を牽引している。
広告にとどまらず、プロダクト、建築、公共施設のデザインも手がけ、国内外での受賞数は400を超える。フィルム、デザイン、音楽、プロダクトなど多領域において、広告・デザイン賞の審査員および審査委員長を歴任。
地球環境学修士。慶應義塾大学院未来社会共創イノベーション准教授。2026年カンヌライオンズSustainable Development Goals Lions審査委員長。

2003年サントリー入社。ウイスキー、国産リキュール、炭酸飲料などの宣伝担当を経て、2010年よりタイへ赴任し海外宣伝業務を経験。2013年に帰国後、ペプシ、BOSS、天然水、特茶などの飲料の宣伝コミュニケーションを担当。2026年より宣伝部制作グループに所属し、主に酒類の宣伝制作に携わる。

クリエイティブディレクター、コピーライターとして、言葉、映像、デザイン、テクノロジーなど、課題に適した手段でニュートラルに企画し、世の中や企業のさまざまな課題を解決している。主な仕事に、大阪・関西万博水上ショー「アオと夜の虹のパレード」、TOKYO2020パラリンピック開会式”PARAde of ATHLETES”、サントリー「人生には、飲食店がいる。」、YouTube「好きなことで、生きていく。」など。Forbes Japan「NEXT100:世界を救う希望」、IADAS(国際デジタル芸術科学アカデミー)エグゼクティブボード。

2013 博報堂入社 HAKUHODO CR局、
CREATIVE TABLE 最高所属
ACC Gold, Young Lotus Grand PriX,
ADC Pre-nominated, 朝日広告賞
2025 CREATOR OF THE YEAR MEDALIST
愛されるものを愛を込めてつくる。

【プロフィール】
2008年博報堂入社後、博報堂ケトルに所属。2021年dea inc.を設立。
広告領域のクリエイティブディレクターとして統合キャンペーンを数多く制作する一方で、現在ではドラマや舞台の企画・プロデュース・脚本も手掛ける。
コンテンツスタジオ「BABEL LABEL」に企画プロデューサー・脚本家としても所属。
【受賞歴】
Cannes Lions、One show、CLIO、D&AD、ACC、クリエイターオブザイヤーメダリストなど、これまでに15のグランプリを含む国内外200以上のアワードを受賞。
【審査委員歴】
Cannes Lions / Spikes Asia / ADFEST / New York Festival / ACC ほか
【主な作品】
(ドラマ)『イグナイト-法の無法者-』『量産型リコ』『ポケットに冒険をつめこんで』『お耳に合いましたら。』『絶メシロード』『八月は夜のバッティングセンターで。』『MISS KING / ミス・キング』ほか
(バラエティ番組)『種から植えるTV』 (原作コミック)『夢喰い』
(広告キャンペーン)「絶メシリスト」「静岡市プラモデル化計画」「恋のはじまりは放課後のチャイムから」「Eye Play the Piano」「さわれる検索」「Call Her Name」ほか

CMプランナーを目指して電通に入るも、クリエーティブ配属になれなかったので、一時は会社をフェードアウトしてドローンカメラマンになる。が、それがきっかけでいくつかの仕事に繋がり、紆余曲折あり現在のクリエーティブ職に至る。
近年のお仕事→マクドナルド「夜マックアニメ」「食べ美シリーズ」、ソフトバンク「いきなりイヤホンを装着されるCM」「響く人には響くニュース」、サントリーBOSS「世界のTEA」、USJ「ユニ春」「ユニハロ」、カップヌードル「9分割CM」、タウンワーク「今田美桜さんのCM」、探偵!ナイトスクープ「AIに聞いても解決しないこと」、YOASOBI「アドベンチャー」MVなど。

1998年生まれ。ディレクター/映像作家。
2020年に表現活動を通じて法人設立。2021年電通入社。プロダクト・ゲーム・MVをはじめとした映像表現など、企画を軸に手法にとらわれないコンテンツを制作・プロデュースし、表現や体験を拡張する。
企画・監督作品にSnow Man『嫉妬ガール』、いまだけ月見食べ美『今度いつきみに会えるのかな』、 ナナヲアカリ『ムリムリ進化論』、「ずっと真夜中でいいのに。」×「ペルソナ3 リロード」マッシュアップMVなど。
ブラウザ拡張『ネッコサーフィン』、日常の断片を形にする商店『MONOYA』の企画・開発・運営を手がけ、それぞれを月間ユーザー10万人規模に拡大させるほか、ZONe ENERGY『受験生にしか見えない広告』、日清食品『カップニャードル』などの企画・制作にも携わる。
Forbes 20 HOT CREATORS / ACC GOLD / ADFEST LOTUS ROOTS ほか。

<プロフィール>
株式会社水星 代表取締役 / ホテルプロデューサー。
1996年生まれ。東京生まれ京都育ち。2015年に株式会社水星(旧社名:L&G GLOBAL BUSINESS)を設立し、富良野のペンション経営より事業を開始。『メディアとしてのホテル』を掲げ、2016年にはブティックホテルブランド『HOTEL SHE,』を京都・大阪に展開し、自社にて所有・経営・運営を行う。全国各地で宿泊事業の経営再生や開業支援に従事する傍ら、2021年に金沢・香林坊にスモールラグジュアリーホテル「香林居」を、2022年に産後ケアリゾート「HOTEL CAFUNE」を開業。また、ホテルの自社予約サービス「CHILLNN(チルン)」の開発・運営のほか、宿泊施設の開業支援及びコンサルティング、宿泊型エンタメ「泊まれる演劇」の運営も行う。著書に『クリエイティブジャンプ(文藝春秋)』。
<実績(いずれも一部抜粋)>
◯各種登壇・審査員 実績
●官公庁
・内閣府:観光戦略実行推進会議
・東京都:観光経営力強化セミナー
・北海道上川町:オンラインシンポジウム LIOS 2021
●教育機関
・京都大学経営管理大学院観光経営科学コース
・京都大学経済学部
・東京大学経済学部
・立教大学観光学部
・京都精華大学
・日本大学経営学部
・東北大学
●企業
・船井総合研究所:次世代 ホテル・旅館経営フォーラム
・日本デザインセンター:VISUALIZE 60開催記念 VISUALIZE TALK
・SmartHR:WORK DESIGN AWARD 2021 審査員
・宣伝会議:販促コンペ2019/2020 審査員
・GO:THE CREATIVE ACADEMY 2021/2022
・SHE:WOMAN INNOVATION SUMMIT 2022
・MATCHA:インバウンドサミット 2021
・SONY: Purpose & Values
◯受賞実績
・京都市主催 SILK 千年を紡ぐ企業認定
・Forbes 30 UNDER 30 2019
・Forbes WOMAN OF THE YEAR 2018
・Business Insider Beyond Millennials
・京都信用金庫起業家大賞優秀賞
・近畿経済局主催 LED関西ファイナリスト
・Forbes Japan カルチャープレナー
◯出演実績(一部抜粋)
・関西テレビ「セブンルール」
・関西テレビ「FNNスーパーニュースアンカー」
・東京テレビ「ワールドビジネスサテライト」
・Apple CM 「Macの向こうから」
