2024年審査委員紹介
ブランデッド・コミュニケーション部門
Juries-Branded Communication

ブランデッド・コミュニケーション部門
審査委員長

尾上 永晃 Noriaki Onoe
  • 電通
    フューチャークリエーティブリード室
    プランナー・クリエーティブディレクター
プロフィール
東京理科大学大学院で建築・都市デザインを専攻ののち、2009年電通入社。効果が出そうなことならなんでもやる雑食主義者。世間をぐわっと巻き込む耕運機のようなキャンペーン設計を意識して生きている。料理をするのが好きです。

【受賞歴】
カンヌ、文化庁メディア芸術祭、読売新聞広告賞、TCC新人賞など

【審査委員歴】
CANNES、ADFEST、TCC、NewYorkFestival、ADSTARS、販促コンペなど

【主な仕事】
マウントレーニア30th、リプトン#667通のラブレター、レタス保存用新聞、リラックマとカオルさん、駄言辞典、すき家、ピノゲー、ドラゴンクエスト・ウォーク、宮本浩次ソロブランディング、チキンラーメン アクマのキムラー、池上線フリー乗車DAY、こち亀40周年&終了/201巻キャンペーン、10分どん兵衛、コピー年鑑2022編集長など
審査委員長メッセージ
「その他」を探す。(by前々審査委員長 菅野さん)を目標として生まれたACCのBC部門。昨年の結果は、「その他」のひとつの到達点を見た気がしました。

なので。

ブランドや社会に真摯に向き合い、クリエイティビティを発揮して結果を出しているコミュニケーション(by前審査委員長 橋田さん)を褒めるという前提のもとで、今年は、あらたな「その他」を探したい。

それが原因でカテゴリができちゃうような。

それが原因でアイデアの幅が、表現の幅が広がるような。

と書いたのが2023年です。
そして、受賞作はこういうやり方があったのかを提示してくれたり
ここまでやるのかがあったりしました。
なので②。
今年も「その他」を探し続けます。

どの部門に出したらいいか迷ってる「その他」の方、お待ちしております!

(あと、どのカテゴリ出せばいいの?については応募要項のページに詳細かきました。)

ブランデッド・コミュニケーション部門 審査委員

市川 晴華 Haruka Ichikawa
  • CHOCOLATE
  • プランナー、クリエイティブディレクター
プロフィール/受賞歴/審査委員歴/主な作品・お仕事

<プロフィール>
1990年生まれ。SNSを主軸にしながら、マスも意外とやっている。
2022年よりCHOCOLATEに所属。読売広告社にもパートナースタッフとして所属。

<過去の仕事>
サントリーペプシ「本田とじゃんけん」「やす子とクールポコ」、東亞合成 アロンアルフア「時間が余るCM」「ウルフアロン」、イエローハット ピザハット リンガーハット「ハット首脳会談」、サントリー特茶「あと8週間でクリスマス」、しろえび紀行「しろえび紀行がとまらない」、アース製薬 モンダミン「片手でモンダミン」、東洋水産 ZUBAAAN「脳と心に響く大江裕」、花王アタック×北斗の拳「アタタタコラボ」など

<受賞歴>
JPM The Planner2022、ADFEST GOLD、ギャラクシー賞 選奨、OCC賞、FCC賞、HCC賞など

<審査員歴>
ACC、JPMベスト賞、販促コンペ、メトロクリエイティブアワードなど

宇佐美 雅俊 Masatoshi Usami
  • TBWA HAKUHODO
  • Senior Creative Director
プロフィール/受賞歴/審査委員歴/主な作品・お仕事

2009年に博報堂に入社後、2018年よりTBWA HAKUHODO。音楽は耳で聴くものという常識にとらわれず、音楽の民主化を目指す「耳で聴かない音楽会」や、廃棄貝殻を環境配慮型ヘルメットに生まれ変わらせた「HOTAMET」など、広告で培ったクリエイティビティで社会に意味のある変化を生み出すプロジェクトも多く手掛ける。

【受賞歴】
Cannes Lions ゴールド、Clio Awards グランプリ、D&AD ゴールド、LIA ゴールド、New York Festivals グランプリ、Spikes Asia グランプリ、ADFEST グランプリ、MAD STARS グランプリ、iF Design Award ゴールド、ACC グランプリ、朝日新聞広告賞、JAAA CREATOR OF THE YEAR メダリスト、Advertising Age「40 under 40」、Campaign Asia「Young Creative Person of the Year」、文化庁メディア芸術祭など、国内外の賞を約150以上受賞。

【審査委員歴】
ADFEST、MAA GLOBES

【主な仕事】
守るのは、頭と地球。HOTAMET(SHELLMET)、※広告規制により、サンマを持たされています。(ザ・ファブル)、日本リベンジャーズ(東京リベンジャーズ)、感激の巨人(進撃の巨人)、雲海出現NAVI(三菱自動車)、耳で聴かない音楽会(日本フィル)、なんでもありを、生きてやれ。(Meta Quest 2)、WEARABLE ONE OK ROCK(A-SKETCH)など

片岡 良子 Ryoko Kataoka
  • CHERRY
  • コピーライター
プロフィール/受賞歴/審査委員歴/主な作品・お仕事

2012年ADK入社。約5年営業を経験し、コピーライターに転向。2022年からCHERRY所属。広告されない、ちいさなモノゴトマガジン『ちい告』共同編集長。

【受賞歴】
ACCゴールド、TCC審査委員長賞、TCC新人賞、FCC古屋彰一賞、CCN賞、広告電通賞など受賞。

【仕事】
明治 エッセル スーパーカップ「ふつうの日、スーパー最高では?」、しん次元!クレヨンしんちゃんTHE MOVIE 超能力大決戦「キミは、いたほうがいいよ。」新聞広告、Oops WOMB「子宮との365日に、ちょっぴりピースを。」、ブルドックソース「さいきん、まるくなりました。」、京都きもの友禅「照れくさいことは、したほうがいいこと。」、Amazon Prime Video BACHELOR・BACHELORETTEシリーズなど。

木下 舞耶 Maiya Kinoshita
  • TBWA Media Arts Lab Tokyo
  • クリエイティブディレクター
プロフィール/受賞歴/審査委員歴/主な作品・お仕事

米国生まれ、大阪育ち。エマーソン大学でマーケティングコミュニケーションズを専攻。電通でコピーライターとしてクリエイティブとPRの領域を経験後、2022年にTBWA Media Arts Lab Tokyo入社。スタンダップコメディアンとしても活躍中。

【Works】
iPhone 15 Proで撮影『ミッドナイト』、「学生にMac」、ゼスプリ「キウイブラザーズ」、GU「ファッションは自由だ。」、Netflix「カミングアウト・デー ブランドキャンペーン」、共著『図解ポケット ビジネスパーソンが知っておきたいLGBTQ+の基礎知識』(秀和システム、2022年)

【Awards】
ACCグランプリ、One Show、Cannes Lions、TANGRAMS Effectiveness、毎日広告デザイン賞優秀賞、Good Design Award、ギャラクシー賞CM部門奨励賞など

【Jury】
SPIKES ASIA、ACC、Geraty Awards

栗林 和明 Kazuaki Kuribayashi
  • CHOCOLATE
  • 取締役、チーフコンテンツオフィサー
プロフィール/受賞歴/審査委員歴/主な作品・お仕事

CHOCOLATE Inc.のチーフコンテンツオフィサー/プランナー。
映像企画を中心として、空間演出、商品開発、統合コミュニケーション設計を担う。

【受賞歴】
Advertising Age「40 under 40」、ACCグランプリ、JAAA CREATOR OF THE YEARメダリスト、カンヌライオンズゴールド、国際短編映画祭SSFF&ASIA部門大賞ほか、Spikes Asia、文化庁メディア芸術祭、ACC、釜山国際広告賞、など

【審査委員歴】
ACC TOKYO CREATIVITY AWARDS、YouTube Works Aawards Japan

【主な作品・お仕事】
映画『14歳の栞』、「6秒商店」、サントリー「GEKIAWA THE STRONG」「️スパークリングパーク」、lyrical school「スマホジャックMV」、「相鉄レコードプロジェクト」、Vlog映画「もう限界。無理。逃げ出したい。」、「#とろねこチャレンジ」、「クリープハイプのすべ展」など

小暮 菜月 Natsuki Kogure
  • 博報堂
  • チーフアートディレクター
プロフィール/受賞歴/審査委員歴/主な作品・お仕事

1989年(平成元年)生まれ。多摩美術大学グラフィックデザイン学科卒。2012年に博報堂に入社。
デザインの領域拡大・理解促進を目指し、従来の広告領域に捉われない活動を目指す。
ADC賞入賞、NYADC、ACC賞、グッドデザイン賞ベスト100、CODEアワード、朝日/毎日広告賞入賞、その他複数受賞。
KDDI povo、ロッテ、資生堂、ポケモン社等の広告企画他、ロボット「qoobo」、PLAZA、KANRO他との開発事業も。

佐藤 雄介 Yusuke Sato
  • 電通
  • クリエーティブディレクター、CMプランナー
プロフィール/受賞歴/審査委員歴/主な作品・お仕事

東京都出身。最近の仕事に、マクドナルド「ティロリミックス」「ゴジラバーガー」「アジアのジューシー」「平成バーガー」「マックTHEチキン」、ギャツビー「メタラバー 髪キメた?」「カッコいいは、変わる。」、集英社 呪術廻戦「最強VS最強」「呪術廻戦展」、タップル「さぁ恋」、日清カップヌードル「HUNGRY DAYS アオハルかよ」、ドコモ「高校1000日間の片想い」、BUMP OF CHICKEN✖️HUNGRY DAYS MV『記念撮影』、まふまふ MV『それを愛と呼ぶだけ』など。クリエイター・オブ・ザ・イヤー受賞。武蔵野美術大学 非常勤講師。

嶋野 裕介 Yusuke Shimano
  • 電通
  • クリエーティブディレクター、ブランディングディレクター
プロフィール/受賞歴/審査委員歴/主な作品・お仕事

東京大学経済学部卒業後、電通入社。
マーケティング、営業を経てクリエーティブへ。
主な仕事は「BOSS - ゴジラシリーズ」「「BOSS - ウマ娘シリーズ」「宣伝部腸・浅田真央」「3cm market」「TOYOTA - #金曜日の新垣さん」「メーカーズマーク・父の日」など。
好きな漫画は「暗号学園のいろは」「明日の敵と今日の握手を」など。

菅野 薫 Kaoru Sugano
  • (つづく)
  • Creative Director、Creative Technologist
プロフィール/受賞歴/審査委員歴/主な作品・お仕事

2002年電通入社。データ解析技術の研究開発職や、電通総研での主任研究員を経て、2013年クリエーティブ部門へ異動。デジタルテクノロジーと表現という専⾨性を活かして国内外のクライアントの商品サービス開発、広告企画制作など、幅広い業務に従事。
2022年1月電通から独立して、クリエーティブ・ディレクター・コレクティブ(つづく)を設立。経営戦略や事業戦略の立案、広告制作、プロダクト・サービス開発をはじめとしたデザイン、エンターテイメントの領域のクリエーティブ・ディレクションを中心に活動をしている。

【主な仕事】
本⽥技研⼯業インターナビ「Connecting Lifelines」
本⽥技研⼯業インターナビ「dots now」
本⽥技研⼯業インターナビ「Sound of Honda /Ayrton Senna1989」
本⽥技研⼯業インターナビ「RoadMovies」
TOKYO FM 「Honda Smile Mission / プチェコ 」
やくしまるえつこ+真鍋大度+石橋 素+菅野 薫 《LOVE+1+1》(森美術館10周年記念展「LOVE展」)
Perfume Live at Cannes Lions2013 「Spending all my time (Extended Mix)」
東京2020招致最終プレゼン「太⽥雄貴Fencing Visualized」
JAPAN SPORT COUNCIL 「SAYONARA 国立競技場 FINAL FOR THE FUTURE」
Brian Eno「The Ship Project」-A GENERATIVE FILM-
Perfume Live at SXSW2015 「STORY(SXSW-MIX)」
Björk「Mouth Mantra」
Björk「Making of Björk Digital -livestreaming- 」
日本国政府「CeBIT 2017 Opening Ceremony | Japan Show Act」
GINZA SIX 開業スペシャルムービー「メインストリート」篇
サントリー⼭崎蒸留所「YAMAZAKI MOMENTS」
東アジア文化都市 2018 金沢開幕記念パフォーマンス「KANAZAWA SAMPO」
NTTドコモ「FUTURE-EXPERIMENT.JP」
森ビル ブランドムービー「DESIGNING TOKYO」
READY FOR「コーポレートアイデンティティ」デザインプロジェクト
YAKUSHIMA TREASURE (コムアイ×オオルタイチ) 「ANOTHER LIVE」
本⽥技研⼯業「RoadMovies+」
NHK Eテレ「へんテナ」
資生堂 ブランド「SHISEIDO」創業150周年記念キャンペーン「From Life Comes Beauty」
サントリー食品インターナショナル「サントリー天然水|ENDLESS DAWN そしてまた、朝が来る。」
森ビル 虎ノ門ヒルズムービー2023|WELCOME TO TORANOMON HILLS
Björk 「Mask Project / Coachella2023 "Bergmál" "ossein"」
森ビル 麻布台ヒルズ ムービー2023|GREEN, LIFE, TOKYO.
森ビル 麻布台ヒルズ開業ムービー2023|The Lighting Ceremony
など

【主な審査員歴】
ACC ブランデッド・コミュニケーション部門 審査委員長(2018年、2019年、2020年)
ACC ブランデッド・コミュニケーション部門 審査委員(2021年、2022年、2023年、2024年)
ACC インタラクティブ部門 審査委員(2014年、2015年、2016年、2017年)
ACC フィルム部門 審査委員(2015年、2016年)
Cannes Lions サイバー部門 審査員(2014年)
D&AD デジタルマーケティング部門 審査員(2013年)
D&AD デジタルデザイン部門(2017年)
Spikes Asia デジタル部門 審査員(2014年)
など国内外の広告デザイン賞

【主な受賞歴】
ACC グランプリ・総務⼤⾂賞(2014年、2015年、2017年、2018年、2022年、2023年)
JAAA クリエイター・オブ・ザ・イヤー(2014年、2016年)
JAAA クリエイター・オブ・ザ・イヤー 特別賞(2012年)
CannesLions チタニウム部門 グランプリ(2014年)
CannesLions チタニウム部門 チタニウムライオン (2012年)
CannesLions ゴールド(2012年、2014年×7、2016年)
D&AD Black Pencil(最⾼賞)(2014年)
D&AD Yellow Pencil (2012年× 2、2014年×2)
One Show -AutomobileAdvertising of the Year- (最⾼賞)(2012年)
One Show ゴールド(2014年、2020年× 2、2023年)
The ADC Annual Awards ゴールド (2016年)
London International Awards Grand LIA(最高賞) (2014年)
Spikes Asia グランプリ (2012年、2014年×4、2022年、2023年)
ADFEST グランプリ (2014年×3、2020年×2)
The Webby Award 大賞(2014年、2022年)
CICLOPE Festival グランプリ(2020年)
CICLOPE Asia グランプリ<BEST MUSIC VIDEO>(2022年)
東京インタラクティブ・アド・アワード グランプリ (2012年)
Yahoo! internet creative award グランプリ (2013年)
コードアワード グランプリ (2018年)
⽂化庁メディア芸術祭エンターテイメント部⾨ ⼤賞(第17回 2013年)
⽂化庁メディア芸術祭エンターテイメント部⾨ 優秀賞(第25回 2022年)
東京ADC 日本のアートディレクションADC賞(2023年)
Prix Ars Electronica 栄誉賞 (2014年)
STARTS PRIZE 栄誉賞 (2017年)
グッドデザイン賞 ⾦賞 (2014年)
Apple AppStore BEST of 2013 / 無料総合部門 1位 (2013年)
など国内外の広告、デザイン、アート様々な領域で受賞

多々良 樹 Tatsuki Tatara
  • 電通
  • プランナー、コピーライター
プロフィール/受賞歴/審査委員歴/主な作品・お仕事

1989年浜松生まれ。
慶応義塾大学理工学大学院卒。
アニメが好き。理工学部出身の経験を活かしたテクノロジー・デジタル施策から、出身があまり活きるわけでもないマス広告まで幅広く手がける。Netflixアニメ領域、FGO5周年、サウジアラビアJAPAN ANIME TOWNなど。
ACC/経産省Innovative Technologies/朝日広告賞/新聞広告賞/ Youtube Works Awardsなど受賞。

富永 久美 Kumi Tominaga
  • Meta
  • Head of Creative Shop, Japan
プロフィール/受賞歴/審査委員歴/主な作品・お仕事

東京出身・ニューヨーク州立ファッション工科大学卒業・2004年R/GA入社。エンジニア兼クリエイティブテクノロジーディレクターとしてイノベーション分野に携わり、新しいテクノロジーを使ったプロトタイプを得意とした。帰国後、2020年にMetaに入社し、クリエイティブ戦略チームを率いる。

過去の仕事:Shiseido Beyond Time, Netflix Seoul DOOH Takeover, Fossil Q Smartwatch, Nike+ Apple Watch Running App, Nike+ Running on Google Glass, Nike Trial Zone, Nike Fuelband v1.0, etc.

受賞歴:Cannes Cyber Lions, The One Show, Clio Awards, Spikes Asia, Interaction Awards, R/GA Cube Awards, etc.

審査委員歴:ADC Annual Awards (Artificial Intelligence), AICP Next Awards (Creative Data), The One Show Turns 50, One Asia Show, ACC Young Creative Competition, Tech Kids Grand Prix, etc.

畑中 翔太 Shota Hatanaka
  • dea/クリエイティブディレクター
    BABEL LABEL/企画プロデューサー、脚本家
プロフィール/受賞歴/審査委員歴/主な作品・お仕事

【プロフィール】
2008年博報堂入社後、博報堂ケトルに参加。2021年dea inc.を設立。
広告領域のクリエイティブディレクターとして統合キャンペーンを数多く制作する一方で現在ではドラマやコミックスの企画・プロデュース・脚本も手掛ける。
コンテンツスタジオ「BABEL LABEL」に企画プロデューサー・脚本家としても所属。

【受賞歴】
Cannes Lions、One show、CLIO、D&AD、ACC、クリエイターオブザイヤーメダリストなど、
これまでに15のグランプリを含む国内外200以上のアワードを受賞。

【審査委員歴】
Cannes Lions / Spikes Asia / ADFEST / New York Festival / ACC ほか

【主な作品】
(ドラマ)『量産型リコ』『ポケットに冒険をつめこんで』『お耳に合いましたら。』『絶メシロード』『真相は耳の中』『八月は夜のバッティングセンターで。』ほか
(バラエティ番組)『種から植えるTV』 (原作コミック)『夢喰い』
(広告キャンペーン)「絶メシリスト」「静岡市プラモデル化計画」「Eye Play the Piano」「さわれる検索」「Call Her Name」「Dentapple」ほか

舟崎 彩乃 Ayano Funasaki
  • ミックスゾーン
  • 制作部ディレクター
プロフィール/受賞歴/審査委員歴/主な作品・お仕事

1991年埼玉県生まれ。ニッポン放送系列を中心にラジオ番組のディレクターを担当。現在の担当番組は、「中川家ザ・ラジオショー」「オードリーのオールナイトニッポン」「松任谷由実のオールナイトニッポンGOLD」「フワちゃんのオールナイトニッポン0(ZERO)」など。

三浦 崇宏 Takahiro Miura
  • The Breakthrough Company GO
  • 代表取締役 CEO
プロフィール/受賞歴/審査委員歴/主な作品・お仕事

The Breakthrough Company GO 代表取締役 CEO
2007年 博報堂入社、マーケティング・PR・クリエイティブを経験した後に、TBWA HAKUHODOを経て2017年にThe Breakthrough Company GOを設立。
クリエイティブの力で社会の変化と挑戦を支援することをミッションに掲げる。
コンビニ大手からメガバンクといったナショナルクライアントのマーケティングから、スタートアップや自治体のプロジェクトまで幅広く手掛ける。
Cannes Lions、PRアワードグランプリ、ACC TOKYO CREATIVITY AWARDS グランプリ/総務大臣賞など受賞多数。
著書『言語化力(言葉にできれば人生は変わる)』(SBクリエイティブ)がAmazonのビジネス書ランキングで1位に。
『超クリエイティブ 発想 × 実装で現実を動かす』(文藝春秋)ほか著書は5冊。
THE CREATIVE ACADEMY主催。

明円 卓 Suguru Myoen
  • kakeru
  • クリエイティブディレクター
プロフィール/受賞歴/審査委員歴/主な作品・お仕事

2014年より電通でCMプランナー/コピーライターとして活動。2020年に電通を退職後、 kakeruを創業。『JANAI COFFEE』『JANAI GAMES』『友達がやってるカフェ』などの飲食店のプロデュースや、『いい人すぎるよ展』『うれしいすぎるよ展』『やだなー展』などの企画展を主宰。

龍崎 翔子 Shoko Ryuzaki
  • 水星
  • 代表取締役
プロフィール/受賞歴/審査委員歴/主な作品・お仕事

水星 代表取締役CEO / ホテルプロデューサー。1996年生まれ。東京生まれ京都育ち。2015年に水星(旧社名:L&G GLOBAL BUSINESS)を設立し、富良野のペンション経営より事業を開始。『メディアとしてのホテル』を掲げ、2016年にはブティックホテルブランド『HOTEL SHE,』を京都・東九条、大阪・弁天町にて展開し、自社にて所有・経営・運営を行う。全国各地で宿泊事業の経営再生や開業支援に従事する傍ら、2021年に金沢・香林坊にスモールラグジュアリーホテル「香林居」を、2022年に産後ケアリゾート「HOTEL CAFUNE」を開業。自社でのホテル運営経験をもとに、導入施設数600以上のホテルの自社予約SaaS「CHILLNN」の開発・運営のほか、宿泊施設の開業・経営支援や自治体の観光PR支援、遊休不動産の活用支援、宿泊型エンタメ「泊まれる演劇」事業の運営を行う。

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